
Q02 ポジフィルムのC-41現像、カラーネガフィルムのE-6現像は出来ますか?
Q03 ブローニーの前切現、35mmの後ろからの切現は出来ますか?
Q05 プリントのノートリミングとは絵柄が全くけられませんか?
Q06 プリントを焼く前に、一度テストを見る事が出来ますか?
Q08 手焼きプリントの最大サイズはどれくらいまで引伸ばせますか?
A
増感は+1、+2の2種が選べます。減感のお受付はしておりません。
A
どちらも可能です。誤処理を防ぐ為にもはっきりとお伝え下さい。(異種現像)
A
お受付しておりません。キズ等を防ぐ為、ブローニーは後ろから、35mmは前からのみとなります。
A
おおむね4時間を目安にして下さい。多量の場合は別途サービスセンターまでご相談下さい。
※ただし日の出サービスセンターでは工場との発送の都合、翌営業日の受取りとなる場合がございます。
A
普通のノートリミングは黒縁が出ない様、少し絵柄に食い込みます。全くけられないプリントが必要な場合は、「完全ノートリ」とご指定ください。画面外の黒縁までを少し入れてプリントいたします。
A
テストピース(一部分を焼いた物)を見て頂く事は可能です。色調の指示を頂いてから、本番プリントを行います。
A
KODAK・FUJIフィルムの場合、通常のお取扱い商品は昼迄の発注で翌日の午前中に入荷します。メーカーで在庫していない場合はその限りでは有りません。納期についてはサービスセンターまでお問合せください。
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全紙(画面サイズ447×549mm)サイズまでとなります。それ以上のサイズはデジタル出力にてお受付しております。
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用語集:加工・施工用語集に詳細を説明しております。
A
共にポジフィルムからのプリントです。RPはフィルムから手焼きプリントをし、EDPはフィルムをデジタル入力しプリントいたします。Eダイレクトプロの特長として「鮮やかさ」「暗部の表現力」「シャープさ」「白抜けのよさ」等で優れた性質をもっております(当社のダイレクトプリント(RP)はEダイレクトプロ(EDP)に変わります。)
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機械焼きプリントと手焼きプリントの違いがあります。4PW・6PWは機械焼きのため画面の隅がトリミング(カット)され、色の調整も一定範囲内でのプリントとなります。四切・六切の手焼きプリントはより細かな調整(色・濃度・トリミング等)が可能です。
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色調や濃度の見本となるプリントをお付けください。
但し、見本プリントが印刷物やインクジェット出力の場合、色調・濃度が一致しない場合があります。